最終更新:ID:hyANrWes3A 2026年04月26日(日) 12:10:30履歴
ユリレイズ領主オ・サールの直属の部下である、紫色の中央分けが特徴の青年。
初対面のシグキンを「シゲキ君」と呼ぶチャラい雰囲気だが、地質学や機械に精通し、オ・サールからの信頼も厚い。
高熱地帯でのフィールドワークも涼しい顔でこなし、砂漠周辺のエネミーぐらいは問題なく対処できる戦闘力も持っているようだ。
カセキに目がなく、調査によって得られたカセキを持ち帰りコレクションにする趣味があるらしい。
マザイフロンティアにも出場し、21戦目の相手のひとりとして立ちはだかる。
追ストの最初で幼き頃は盗賊だったが任務で出会ったカセキの美しさに心を奪われ独学でフワンソーワ学院に入れるぐらい努力したことが会話で分かる
初対面のシグキンを「シゲキ君」と呼ぶチャラい雰囲気だが、地質学や機械に精通し、オ・サールからの信頼も厚い。
高熱地帯でのフィールドワークも涼しい顔でこなし、砂漠周辺のエネミーぐらいは問題なく対処できる戦闘力も持っているようだ。
カセキに目がなく、調査によって得られたカセキを持ち帰りコレクションにする趣味があるらしい。
マザイフロンティアにも出場し、21戦目の相手のひとりとして立ちはだかる。
追ストの最初で幼き頃は盗賊だったが任務で出会ったカセキの美しさに心を奪われ独学でフワンソーワ学院に入れるぐらい努力したことが会話で分かる
ユリレイズの領主。他にもクソガキ大陸のいくつかの街を統治しており、その手腕によってクソガキベリーは見事に発展を遂げた。
世界有数の考古学者という一面も持ち、ユリレイズに構えているユリザリーノ宮殿は実質彼個人のラボである。
頭脳明晰、絶大なカリスマ性、おまけに長身で超イケメンと全てにおいて非の打ちどころのない人物だが、性格は「かなり自己中心的で偏屈」と噂される。
来訪者とは基本的に面会せず、研究の邪魔をされないために大陸間の船の出入りを止めたり、遺跡に潜っては何日も出てこなかったり、研究に没頭すると周りが見えなくなる悪い癖がある。
しかし実際は口数が少なく気難しい印象はあれどクソガキの民を第一に思う優しい性格。
シグキンたちと出会い世界の危機に直面していく中、民を守るためその権限と頭脳によって、一行は度々助けられることになる。
マザイフロンティアにも登場し、最終戦のエネミーコンダクターの一人として立ちはだかる。
世界有数の考古学者という一面も持ち、ユリレイズに構えているユリザリーノ宮殿は実質彼個人のラボである。
頭脳明晰、絶大なカリスマ性、おまけに長身で超イケメンと全てにおいて非の打ちどころのない人物だが、性格は「かなり自己中心的で偏屈」と噂される。
来訪者とは基本的に面会せず、研究の邪魔をされないために大陸間の船の出入りを止めたり、遺跡に潜っては何日も出てこなかったり、研究に没頭すると周りが見えなくなる悪い癖がある。
しかし実際は口数が少なく気難しい印象はあれどクソガキの民を第一に思う優しい性格。
シグキンたちと出会い世界の危機に直面していく中、民を守るためその権限と頭脳によって、一行は度々助けられることになる。
マザイフロンティアにも登場し、最終戦のエネミーコンダクターの一人として立ちはだかる。
マスタべタウンの名所であるマスタべ温泉宿の女将。
美しい銀髪と緑の瞳を持ち、赤い縁のメガネが印象的な女性。
NPCの中でも一、二を争う超美人で、彼女自身が温泉宿の人気の理由の一つであると言えるだろう。
マスタべ団子が大好物。長い間食べていないと仕事に支障が出る程。
ざくろをパーティから外している間は受付け越しに執拗にメアドを要求されている様子を確認できる。特にセリフに変化はなくガン無視を貫いており、案外強かな女性なのかもしれない。
美しい銀髪と緑の瞳を持ち、赤い縁のメガネが印象的な女性。
NPCの中でも一、二を争う超美人で、彼女自身が温泉宿の人気の理由の一つであると言えるだろう。
マスタべ団子が大好物。長い間食べていないと仕事に支障が出る程。
ざくろをパーティから外している間は受付け越しに執拗にメアドを要求されている様子を確認できる。特にセリフに変化はなくガン無視を貫いており、案外強かな女性なのかもしれない。
各カジノにおり、コインを貸すと増やしたり、減らしたりしてくれる
増減はカジノゲームを終えた時、戦闘終了時に決まる
ストーリー自体には関わってこないが、一部のカジノプレイヤーにとっては一緒にコインを貯めてくれる仲間のような存在
増減はカジノゲームを終えた時、戦闘終了時に決まる
ストーリー自体には関わってこないが、一部のカジノプレイヤーにとっては一緒にコインを貯めてくれる仲間のような存在
クソガキベリーにある「秘密屋」の店長であり会長。シグキンの過去を調べる伝手をもった謎の沼。
いかにも怪しい雰囲気を漂わせており、キセルを愛用している。
本作に登場する沼族の中で唯一戦闘描写がないため、能力や強さなど詳しいことは一切不明。
ガブキンの経営する秘密屋ではパシリオーダーの報酬アイテム、ツワモノのレアドロップアイテム等を交換可能。
過去Verではマザイフロンティアにも現れ、エネミーコンダクターのひとりを務めていた。
いかにも怪しい雰囲気を漂わせており、キセルを愛用している。
本作に登場する沼族の中で唯一戦闘描写がないため、能力や強さなど詳しいことは一切不明。
ガブキンの経営する秘密屋ではパシリオーダーの報酬アイテム、ツワモノのレアドロップアイテム等を交換可能。
過去Verではマザイフロンティアにも現れ、エネミーコンダクターのひとりを務めていた。
白濁教の教徒であるオペアンプクワガタ。ドカ疲労で倒れたところをシグキンたちに助けられ、マッコリモッコリ戦(1つ目)の後、爆弾を使ってマッコリモッコリに虐げられた他の白濁教の信者たちと決起して大脱走を果たす
本名はニャキチッチ・ネコチヤン。ソリストという謎の存在を従えており、人族が嫌いで人ではない沼たちには優しく接するがクソオヤージュ含む自分が秘密を握っている貴族たちに対しては自分に反対した瞬間ソリストで殺すといった冷酷さも持ち合わせている。ソリストは殺した人間に成り代わることが出来る。ソリストからは「プリマ」と呼ばれており、またナナメ村の村長と知り合いだと見られる。バチキンと遭遇した後にナナメ村の村長に「ガストル二ムス」と呼ばれその名で呼ぶなと激昂した。キリミと協力しているようだが…?両足を欠損した不吉な雰囲気の謎の男。オカマ。好物は煮卵
白濁教の司祭。信者たちのことは使い捨ての道具だと思っており、いつも虐げていた。逆Jackみたいな顔をしているが、普通にそれはお面で素顔は普通の男性。自身の技であるホーリージャッジメントを使うときには贅沢に声まで当てられている。またあれだけ下ネタや不謹慎ネタが多い今作でセリフに伏せ字が使われているので相当な言葉を放っている(現在伏せ字が確認できたのはウイエだけ)
パシリアンの一員である貴族。かなり面白い立派なご尊顔を持っている典型的なクソ貴族。ニャキチッチ・ネコチヤンに自分のやった数々の悪行の情報を握られており、やむなく従っている。ユリレイズにいる私生児の息子に手切れ金を渡し放置していたが、勝手に購入していたヘルハウンドのカスタム個体であるクリムゾンハウンドをキリミにテロの材料として利用され、電話で助けを求められ最初は切り捨てようとしていたが息子に自分のやった数々の悪行を男おばさんことニャキチッチ・ネコチヤンにバラすと脅され、モーターボートの自動操縦のパスコードを教えた。(後に息子はキリミに襲われ避難民もろとも死んでしまうが)平民のことは使い捨ての道具だと思っている。
清楚な雰囲気の青い髪の女性。総本山を発展させマイドンランチが開店されると、そこで働いている姿が見られる。
客のひとりのセリフから、以前のVerではエネミーコンダクターの一人だったことが示唆されている。
客のひとりのセリフから、以前のVerではエネミーコンダクターの一人だったことが示唆されている。

このページへのコメント
バナナランドってどこ!?!?
サブレークのある大陸のことです
錠前の首輪をした子たちには裏設定かストーリーがあったりするのでしょうか?
Axesさんの創作「リベラルアーク」のキャラクターです。気になったらアグさんのxに絵やら漫画やらがあるはずなので探してみてください。
キャラ一覧といっしょに画像も乗せてくれると嬉しいです…!
すみません。ガブキンではなく、カブキンではないでしょうか…?
間違っていたらすいません💦🙇♀️
「ガブキン」で合っていますよ
(一応マザフロ優勝時などのスクショで確認したので間違いないはずです)
自警団拠点のアギトに話しかけたくてもカギ閉まってて話せないんですけど、どのタイミングだったら入れるんですか?
ニテツの港町で吹き飛ばした後かメサイアパレスクリア後だと思います